念のために書いときますけど、これまでのブログは、
七年前にさかのぼって書いてます。
バクバクやっ!俺の心臓っ!
「はじめましてっ
●●ちゃんですか?」
って、ちゃん付けするには、綺麗すぎる。
ってか、歳もしらんぞ

「はい。はじめまして」
かわいいっ

見た目、22,3歳ぐらいの、ギャル系とお姉さん系の間…
う〜ん…どう言うたら ええんやろ?
とにかく、見た目、俺の中で100点に近いっ!
まさかや! まさか、こんな美人来る思わんかった

せやから、店とか全然 リサーチしてへん…ヤベッ

なんやかんやで、絶対 ブチャイク来る思ってた…
もう、開き直って、適当にいこ!
「ミナミ来てないで、店とか、全然分からないんですけど、
行きたい店とかあります?」
「バーだった知ってるんですけど、ご飯食べるところは、あんまり…」
うわっ!?いきなり、ヤバい雰囲気や!
格好つけな!って、俺も、バーやったら、2軒ぐらい知ってやけど…
あっ!?一軒安くて、旨いとこあった!
「あのー、そんな綺麗な格好の女の人が行くとこやないんやけど、
一軒、安くて おいしい店ありますわ」
「私は、どこでもいいですよ」
「おっさんが行く、小汚い立ち飲み屋に、椅子があって座れるみたいな…
全然、落ち着かないと思いますよ」
「えっ!?そんなとこ、一回行ってみたかったんです!」
マジか!? 知らんぞ、行ったら 絶対嫌な顔するで〜
「ここです」うわっ!? 以前にもまして、客で ごった返してるし
おっさんばっかりや…
「うわー、すごーい、なんか楽しそう」
本気で言うてそうや、まっ!ええかっ!
「入りましょかー」
「はい」
…